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バイオ処理機21(マルチプルバイオプラントシステム)
別称:M-bps21(マップス21)
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使用概要 処理量 50Kgタイプ
・外形寸法 W2,300×D1,400×H1,100(mm)
・質 量 1,800
Kg
・電 源 3相AC200V
・最大消費電力 3.7
KW
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特長
- 生ゴミ・ペットボトル・割り箸・トレーなどの分別不要(一括処理します)。
- マルチプルバイオ(複合菌)で全て分解、消滅します。
- 処理後、処理物の質量が増えることはないので、場所に困りません。
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バイオ処理機21(マルチプルバイオプラントシステム)の処理テストの様子
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ペットボトルやトレー類の粉砕物
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食品包装トレー
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生ゴミ・発泡類
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ビニール・ゴミ袋
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食品残渣・割り箸・紙類
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玉ねぎやかぼちゃなど芋類
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これらを分別しないでまとめて
バイオ処理機21
へGO!
↓
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(下)写真 処理物投入直後は菌床が(処理物で)見えない状態です。
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↓
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(上)写真 約24時間後・・・マルチプルバイオ(複合菌)で完全分解&消滅!
非燃焼処理なのでCO2排出削減に貢献
ゼロエミッションの実現へ!!
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<導入事例> 大阪府内某工場にて
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@都合により廃棄処分する野菜、芋類や
コンビニ弁当のトレー、ビニール類
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A発泡スチロール・ビニール袋や段ボールで
大きい物は2つに割るなど細かくしておきます。
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B上記@の芋類を粉砕しておくと
処理機の効率が良くなります。
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C上記@の野菜類も芋類のように
刻んでから処理機に投入します。
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Dこちらが<バイオ処理機21>
でございます♪ \(^‐^)b
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E上記@〜Cの廃棄物をどんどん投入
していきます!
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F砕いてある発泡スチロール、弁当トレー
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G刻んだ廃棄野菜や芋類・・・
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H処理するゴミは、処理機投入前に
できるだけ細かく刻み粉砕しておけば、
処理時間も短縮され効率もUP↑します。
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I約2時間後・・・
砂場のようにサラサラになってきました。
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J右写真は約3時間後の様子です。
もともと何のゴミを投入したか
分からない程に分解、消滅しました。
お見事!(~ー~)ヘェ〜
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